ターンのコツとは?

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水泳のスタートとターンの上達法とは?

私は小学校の頃から、水泳をやっていて、高校でも水泳部に所属していました。泳法としては、自由形の選手だったのですが、スタートとターンが苦手でした。スタートは飛び込みですね。飛び込んだときに腹を水面に打ってしまい、痛い思いをしていました。ターンをするときも鼻から水が入るなどして苦労しました。たいして練習もしていないし、指導者もあまりよくなかったのでしょう。スタートとターンは、あまり上達しませんでした。

 

しかし、最近はインターネットがありますので、いろいろと調べることができます。今は水泳のスタートとターンが上達するための教材なんてものがあるんです。水泳スタート・ターン攻略プログラムというDVDの水泳教材ですが、内容はスタートとターンだけなんですよ。こういうスタイルは珍しいですね。当然のことながら、背泳ぎや自由形などの泳法に分かれて解説されているようです。

 

村上二美也 古賀哲哉 水泳スタート&ターン攻略プログラム

 

水泳スタート・ターン攻略プログラムは、村上二美也と古賀哲哉という方が共同で監修している教材なんですね。この2人は指導実績がある方達なので、信頼性のある水泳教材です。私が現役のときに、このような競泳教材があったら、よかったのにと思いますね。この記事を読んでいるスイマーの方は、村上二美也・古賀哲哉の水泳スタート・ターン攻略プログラムを見て、練習をがんばってくださいね。